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じゃポルスカ楽描帳

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2019年 04月 20日

Goodwillでレトロなミニパフェグラスを買う

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先日、アメリカにある中古品販売のお店のGoodwillで、
レトロな感じのミニパフェグラスを2つ購入しました。


以前から現在の職場で上記写真と同じような形及びサイズの器を、
様々なテイストのデザートに使用していて、これが非常に使い勝手がよいので、
プライベートでも同じようなものを持つことができないか、と思い、
今年に入ってからずっと中古品販売店を回って探していました。
そして今回やっと!!!私の希望にかなったグラスを見つけることができました。
価格も1個税抜@USD$0.59だったのでもう大満足でした(笑)。


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早速購入したグラスを利用して、ヨーグルトパフェを作ってみました。
まずは細かく刻んだ苺を器に入れ、その上からヨーグルトをかけ、
ポーランドからの蜂蜜で甘みを加えてから、最後にグラノーラを載せて完成です。
ものすごく簡単なデザート(というか朝食だなこれは)ですが、
器のおかげで立派なスイーツに変身しているような気がします(笑)。


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早速甘い物好きの夫のために、食後のデザートとして提供してみました。
使われている材料は普段口にしているものと同じなのに、
ちょっと特別感を醸し出している器のおかげでゴージャスに見えたらしく、
私が思っていたよりも大変喜んで食べてくれました。よかったです。


レトロなスプーンを使えば、懐かしい子供の頃に戻ったような気がして、
このミニパフェグラスはここ最近購入したものの中での1番のお気に入りです。


# by japolska | 2019-04-20 06:50 | アメリカ | Comments(0)
2019年 04月 19日

アメリカの職場で作ったチョコカップケーキ

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今日はアメリカの職場でChocolate Cup Cake(チョコカップケーキ)を作りました!


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昨日に引き続き、生地は業務用のDevil Cake Mix(デビルケーキミックス)を使用したのですが、
やはり少しでも+@の手を加えたくて、生地の中にはたっぷりのチョコチップと少しの洋酒を入れてから焼きました。
トッピングには粉砂糖に削ったチョコレート(チョコレートを削る際、くるくる巻いたようにまだ上手に削れないのが残念です・・・T_T)
そして昨日のオレンジケーキと同じく、ケーキの周りには砕いたロースト胡桃をばらまき、
最後にケーキの一番上に、絞った生クリームとスライスアーモンドを作って白い薔薇の花を施してみました。



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カウンターに並べてみた様子です。
限られた材料と時間の中で、また基本的に自分1人だけで、←初めて作るお菓子のレシピ提供と最後の味見だけ料理長がしてくれる
どれだけ美味しくまた見栄えの良いケーキが作れるかという事に、
今の私は大変やりがいと生きがいを感じています(笑)。←私のオタクマインドが毎日ここでフルスロットルかましてますw





# by japolska | 2019-04-19 13:13 | 世界のテーブルから | Comments(0)
2019年 04月 18日

アメリカの職場で作ったオレンジケーキ

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今日はアメリカの職場でOrange Cake(オレンジケーキ)を作りました!



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今日はいつもより多めのデザートの量が必要だったので、
業務用のYellow Cake Mix(イエローケーキミックス)を使ったのですが、
少しでも風味を良くしようと、水の代わりに100%オレンジジュースを使用し、
生地の中にはフレッシュなオレンジの皮の擦りおろしをも加えました。
仕上げにお皿にオレンジソースを敷いてから切り分けたケーキを置き、
最後に新鮮なオレンジの飾りを上に載せて完成です。
ケーキの周りにはアクセントとしてかなり細かく砕いたナッツを、
ケーキ全体を囲むようにして少しだけ撒いてみました。



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並べてみると暗いカウンターにまるでほんのり灯りがついたような優しい色合いでした。
春になって暖かくなってきたせいか、こんな果物を使った爽やかな味わいのお菓子が喜ばれています。


# by japolska | 2019-04-18 03:41 | 世界のテーブルから | Comments(0)
2019年 04月 17日

アメリカの職場で作ったレモンミニパウンドケーキ

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今日はアメリカの職場で、レモン味のミニパウンドケーキを焼きました。



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このケーキは以前にも2回ほど焼いたことがあるのですが、
大きなパウンド型で焼くと、業務用のオーブンの火力が強いせいか、
内側に火が通るまでにどうしても外側が焦げてしまう、
という不具合が発生してしまうことが分かり、
また上記の写真のように、飾りつけ後の見た目はまあまあ綺麗でも、
切り分けてお皿に盛りつけた際に形が崩れてしまう事も判明したので、
今回は三回目の正直!ということで、前回までの反省点をしっかり踏まえ、
同じケーキでも全く別の方法を使って作ってみることにしました。



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今回一番変えたのは焼く際のパウンド型でした。
調理場の焼き菓子のコーナーを探してみたら、
上記写真のような手のひらサイズのパウンド型があったので、
こちらを使ってまずは小さなパウンド型のケーキを焼いてみたんですが、
これだと短時間でもふっくらとしかも丁度いいキツネ色に仕上げることが出来ました。



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そしてその小さなパウンドケーキを、
今度は真ん中から横に2つに切り、
1ローフで2人分として提供してみました。
上記写真ではちょっとぼやけて分かりづらいのですが、
今回のレシピにはたっぷりとバターミルクを投入したので、
ふんわりときめ細かくまたとても柔らかく焼き上がりました。



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真上からみた写真です。
レモン味のアイシングとスライスアーモンド、
そしてレモンの皮を削ったのを少しと、
飾りとしてスライスして4分の1に切ったレモンを載せました。



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こちらは後ろから見た図です。



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せっかくなのでパウンドケーキらしい切り口を手前にして並べてみました。
このパウンドケーキには、ポーランド人が大好きなポピーシードを入れるバージョンもあります。
ポピーシードを入れると、プチプチとした食感と、ちょっと蠱惑的な風味が加わります。



# by japolska | 2019-04-17 04:11 | 世界のテーブルから | Comments(0)
2019年 04月 16日

アメリカ・ケンタッキー州ルイビルの上空に現れたハート形の飛行機雲

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2019年4月13日(土)にアメリカのケンタッキー州ルイビルにて開催された航空ショーでの1枚です。お見事!


# by japolska | 2019-04-16 06:10 | アメリカ | Comments(0)
2019年 04月 11日

40年近く前の料理本 "世界の食卓から-1000皿の料理”

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アメリカで調理関係の仕事に就いてから約5か月強が経過しました。
最近では料理に関する本では上記の写真の冊子をついつい開いてしまいます。
1981年文化出版局より発行の絶版本”世界の食卓から-1000皿の料理”です。
この本が一番、今の職場の料理に近いものを掲載している感じがするからです。



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調べてみたらこの本を購入したのは2015年でした。



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こちらはもともと図書館の本で、
除籍後に中古本としてネット上に売りに出されたようです。



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40年近く前の本ですが、定価は何と8,700円!!!
料理というのは時代が変わっても、
材料さえそろえば問題なく同じ味を再現できるので、
中身の情報に関しては1981年当時と全く同じ価値があるはず(笑)!!!
そんな素晴らしい冊子を、定価の約4分の1という、
破格の値段で手に入れる事ができました!!!いえーい!!!



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中を開くと中表紙はこんな感じです。
COOK BOOK - THE ENCYCLOPEDIA OF COOKING
という英語の題名がついているので、
おそらくもともとは海外の料理の百科事典を、
日本人が使いやすいように翻訳したようです。



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ちなみに図書館からの除籍スタンプや・・・



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こんな貸し出しカードなんかは、
古本ラバーにとっては大変なご馳走です(笑)!!!
ちなみに私はアマゾンから古本を購入する際、
同じ価格で普通の古本と図書館からの除籍本があったら、
間違いなく図書館からの除籍本を購入します(笑)。



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肝心の料理の部分は、もう私のレトロ好きの魂を鷲掴みしてくれるくらいの、
余計な加工も過剰な装飾も一切ない(←褒めてます)手の込んだ心づくしの料理の写真の数々が、
フルコースの順番に、それこそひしめき合うかのように山のように掲載されていて、
個人的にはこれらを眺めるだけでも大変な眼福です(笑)。
ちなみに上記写真は肉料理のセクションです。もうどれもこれも非常に美味しそうです。



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そしてこちらが私が一番興味があるスイーツのセクションです。
いやー、古き良き時代のホームメイドのお菓子、という感じでもうもうたまりません(笑)!!!
このセクションだけ見るとものすごくアメリカ料理!!!という印象があるのですが、
この本はもともとイギリスのロンドンで発行されたとのことでした。



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レシピはこんな感じに手順のイラストも掲載されていて、
親切で分かりやすいという感じがしました。
ちなみにこのページは私が一番惹かれてやまないフルーツケーキのコーナーです。
こちらのレシピのおかげで、我が家の定番のダークフルーツケーキ作りに、
新しい工夫を加えることができそうでとても嬉しいです。



# by japolska | 2019-04-11 06:11 | Wonderful Books | Comments(0)
2019年 04月 06日

アメリカの職場で見かけたFine Dining(正餐)用の可愛い海老の前菜

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私の現在のアメリカの職場の料理長が作っていた、
Fine Dining(正餐)用の海老の前菜です。
あまりにもラブリー且つ可憐なお姿に一目惚れをしてしまい、
思わず写真に撮ってしまいました。


ひとしきり「キュート!ラブリー!ソフィストケーティッド!」
などときゃあきゃあ大騒ぎしつつ、
「これオーブンで焼くんですか~?」と質問してみたところ、
上機嫌になった料理長が(※調理場ではとにかく料理人を褒めちぎるとほぼ100%の確率で味見させてくれます)



「1個食べてみる?」



とおっしゃってくれたので、すかさず、


「イエッサー!」 ←ここは軍隊ですか?


と返事をし、焼いたのを1個味見させてもらいました。




それがもう美味しかったのなんのって!!!



でもレシピを聞いたのにも関わらず、
今ではすっかりそれを忘れてしまった私は、
やはり安定のポンコツ人間のようです(苦笑)。




えーい、メモをせんか、メモを(笑)!!!



# by japolska | 2019-04-06 10:22 | 世界のテーブルから | Comments(0)
2019年 04月 04日

恐怖のアメリカのスイーツ!Chocolate Chess Pie(チョコレートのチェスパイ)を焼く

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転職してから約5か月強が経過しました。
新しい職場では毎日のように日替わりで色々なスイーツを作っています。


最近では提供する一通りのスイーツを覚え、
比較的時間に余裕がある時には、Fine Dining(正餐)用の、
ちょっとレベルの高いデザートも手伝わせてもらえるようになりました。
しかももちろんすべてのスイーツを自分でも(常識の範囲内で)好きなだけ食べられるので、
毎日ある意味、゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ < 思い切り趣味にのめりこめる至福の時間~♪ を過ごしています。


でも現在の職場で作っているこれらのスイーツは、
ほぼ100%アメリカ人が食べるので、
世界各国のスイーツを作るにしても、
料理長や経験豊富なコックから直接渡される、
完全にアメリカ人好みのレシピによるものなのですが、、、


その中で1つ、作るときに私がとても平静でいられない、
もう”恐怖のアメリカのスイーツ”と呼ぶべき油甘物があります。


そやつの名前は”Chess Pie(チェスパイ)"です。
そしてそのチョコレートバージョンのレシピは上記の写真の通りです。


ちなみに簡単にパイの中身の材料の詳細及び重さをご紹介しますと・・・


Chocolate Chess Pie(チョコレートのチェスパイ)
22センチのパイ型2つ分の材料】

・バター 180g
・ダークチョコレート 170g ←【注意】普通のChess Pie(チェスパイ)を作る場合はこれは入れない。
・砂糖 360g
・小麦粉 小匙2杯
・卵 6個 (約360g)
・バニラエッセンス 小匙2杯
・エバミルク 340g


・・・という感じで、どうですか!!!
全重量の約半分が超高カロリーな「砂糖」と「エバミルク」なんですよ!!!なんと恐ろしい!!!
そしてその他の材料も、太ること必至なバターや卵やチョコレートで、
肝心の小麦粉はたったの小匙2杯分しか入っていません!!!



いやーもう最初このレシピを渡されたときは、



「材料の比率に何か重大なミスプリントがあるんじゃないか?」



と本気で不安になり、料理長に再度確認したくらいですから。
でも料理長からあっけらかんと返ってきた返事がこちらでした(↓)。




☆⌒(*^∇゜)V  <このレシピで合ってるよ!これでアメリカ人が太っている理由が分かっただろう!



(((( ;゚Д゚))) < は、はい、ワタクシやっと理解ができました~!!!



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それでは実際に私が作ってみたChocolate Chess Pie (チョコレートのチェスパイ)を写真でご紹介させて頂きます。
上記の写真は全てのパイの中身の材料を混ぜ合わせて、
市販のパイクラフト皿に流し入れた様子です。
この段階では、とろっと溶けた少し緩くて色の薄い液体のチョコレート、という感じでした。



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そしてオーブンに入れた直後の様子の写真がこちら。


「あんな砂糖やバターやチョコレートの、
熱を加えたらあっという間に溶けるような材料ばっかりで、
ホンマにそれが固まってパイになるんかいな?」


と思いながら焼いていたのですが・・・、



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焼き上がりの時間になったオーブンの中の様子がこちら。
な、なんか表面にヒビらしきものが確認できます!!!



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そして焼きあがった直後の様子がこちらです。
意外に膨らんで、しかもきちんと固めに焼きあがっています!!!
あんな少ない卵や小麦粉であれらの溶けやすい材料軍団をここまで固められるんだ・・・と、
まるで科学の実験をしているかのようで、先程までの恐怖も忘れ、
逆にこのお姿に感動すら覚えました(笑)。



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最後に切り分けた様子がこちらです。
今回はちょっと時間がなかったので、←というかいつも余分な時間なんぞ殆ど無い(笑)。現職場はマジで戦場です(T_T)!!!
冷めきれないままに急いで切り分け、
ちょっとした飾りにキャラメルソースをかけて、
シンプルな感じに仕上げてみましたが、
冷蔵庫でしっかり冷やすともっと生地が固くひきしまり、
形を崩さず切り口も綺麗に切り分ける事が可能になります。



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私が毎日作るスイーツは、こんな感じで皆さんに提供されています。
まあほとんど毎日顔を合わせている身内が食べるようなものなので、
多少大きさがまちまちだったり形が崩れていても、
(今のところは)暖かい目で見逃してもらっています。


ちなみにこの日のChocolate Chess Pie(チョコレートのチェスパイ)も、
「懐かしい!」のお言葉と共にあっという間に消えてしまいました。
このスイーツはアメリカ人にとってはノスタルジーを感じる味なのかもしれません。
私も少し味見をしましたが、あの強烈な甘みとチョコレートの風味に、
何だか幼い頃に食べた虎屋の羊羹を思い出しました。


# by japolska | 2019-04-04 06:07 | 世界のテーブルから | Comments(4)
2019年 04月 02日

Blue Dog Bakery & Cafeの可愛いケーキ(アメリカ・ケンタッキー州ルイビル)

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先日の私の誕生日に、夫がBlue Dog Bakery & Caféで、
小さな可愛いケーキを3つ買ってきてくれました。



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たっぷりのクリームにこれまた贅沢に盛られたアーモンドスライスがとても目を引く鮮やかなケーキたちです。



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こちらには私の大好きなオレンジピールが載っています!
チョコレートも苦みがありそうなダーク色で、
個人的には大変食欲をそそられます!


えーちなみに味の方ですが、どれも素晴らしく美味しかったはずなのですが、



「このケーキを作った方はどんな経歴で何年の経験を積んだ職人さんなんだろう。」



とか、



「プロならこのレベルの飾りつけを1度も失敗せず全て完璧に仕上げなくちゃいけないんだろうなぁ。」



とか、



「このクリーム絞り方はどの絞り口でどんな角度で絞ったらここまで丸く綺麗に仕上げられるんだろう。」


とか、



「このケーキ1つの原価率と利益率の差はいくつだろうか。そして材料の廃棄率はどの程度なのだろうか。」


とか、


そんなことばかり考えてしまい、ちっとも心安らかに堪能することができませんでした(涙)。



ええもう完全に職業病です(T_T)。


転職してからは駆け出しのへっぽこ職人もどきながらも、
スイーツ(特にケーキ類)に対する目線が、
もう自分でもびっくりするくらいに変わりました。
でも最近ではその自分の中の変化を楽しんでいます。



# by japolska | 2019-04-02 08:16 | 世界のテーブルから | Comments(0)
2019年 03月 21日

アメリカ・ケンタッキー州ルイビルで見たスーパームーン

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写真では分かりづらくて申し訳ないのですが(汗)、
こちらアメリカのケンタッキー州ルイビルで、
2019/03/19の午前6時半頃に、個人的にはかなり大きく見えた満月です。

調べてみるとアメリカでのスーパームーンは、
1月と2月に既に現れていて(そういえば見ましたわ・・・)、
3度目は本日3/20に現れる予定なのだとか。

こういう月を見ると、レベッカの”MOON"という曲を思い出しますね~。
この曲大好きなんですよ。高校時代にバイト先の有線でよく流れていたのを覚えています。←歳がばれますねw

私は現在かなり早い時間に仕事が始まる職業に就いているのですが、
こういう素敵な自然現象に出会えると、
「”早起きは三文の徳”ってホントだな」って素直に思えます。


ちなみに夜明け前に住宅地内を闊歩する野生の鹿ならもうしょっちゅう見ます(笑)。



# by japolska | 2019-03-21 06:47 | アメリカ | Comments(0)