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カテゴリ:海外和食事情( 54 )


2017年 11月 14日

鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を使って2種類のミートボールを作ったお話 応用編

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4種類のミンチ肉を使って、和風&洋風の2種類のミートボールを作ったお話の最終章~(笑)。


週末に自宅でちまちま作った手つくりのミートボールの量は、
全て焼いてみたら結局全部でこれだけになりました。
左が和風、右が洋風のミートボールです。
全く同じ生地を使ったのに、その後に追加して入れた具材の違いで、
見た目もこれだけ変わってしまったのが面白かったです。


この大量のミートボールはそれぞれの袋に分けて、
いつでも使える冷凍の常備菜として、
現在我が家の冷凍庫に保管されています。



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冷凍前に早速作ってみたのは、憧れのミートボールスパゲティでした!
洋風のミートボールを4個使用し、トマトソースは作り置きして冷凍保存してあったものを利用、
スパゲティは買い置きの極細パスタ・カッペリーニで、上には今年最後の庭からのバジルをかけてみました。


ルパン三世 カリオストロの城”に出てくるミートボールスパゲティとはちょっと違うかもしれませんが、
ずっと食べたかった憧れのミートボールスパゲティを実際に食べる事が出来たのですごく嬉しかったです!



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こちらは後日作ったベトナムの麵料理・フォーです。
米粉で作った麵を茹で器に盛り、チキンコンソメとナンプラーを入れて温めたスープを注ぎ、
レンジでチンした和風・洋風のミートボールを2個ずつ載せ、
最後に香菜(パクチー)の変わりに、冷蔵庫にあったルッコラと春菊をちぎって入れました。
ライムは別添えにして、食べる直前に好みで入れました。


今回はお試しとして和風・洋風のミートボールの両方を入れてみましたが、
やはりこちらはアジアの料理なので、和風のミートボールの方が断然合いました。



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こちらはピタサンドです。
ファラフェルというヒヨコマメの揚げ団子の変わりにミートボールを入れてみました。
その他の具材には、先日後紹介させて頂いた紫キャベツのマリネにキャロットラペ(人参の千切りマリネサラダ)、
後は、写真からは確認しづらいのですが、冷蔵庫にあったサラダ野菜やトマト、チーズ等が中に入っています。


あまりにも具材を突っ込みすぎてピタパンが完全に崩壊しておりますが(笑)、
口の中に色々な食感や味が広がるこのサンドイッチは、手前味噌ですが大変美味しかったです。



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上記写真は、赤&緑のパプリカとマッシュルームを適当に切り、解凍したミートボールを加え、
冷蔵庫であまっていた中華系の甘酢風味の調味料を加えた炒め物のおかずです。



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この日はお魚がメインだったのですが、
この中華風の炒め物は立派にお皿の上で、
ボリュームのあるサイドディッシュとして活躍してくれました。


今回これらのミートボールを作る過程を経てみてしみじみ思ったんですが、
味付けしていないシンプルなミートボールは、
自分が思っていたよりも、広範囲の料理法の中で色々と応用が利き、
平日の食卓のメニューの幅を遥かに広げられる優秀な食材だという事が判明致しました。


これからの季節は、鍋やシチュー系の具としても使えそうですし、
中華風だとお粥の中に入れても美味しく頂けるかな、とか勝手に考えています。←食への煩悩は止まりません(苦笑)。



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by japolska | 2017-11-14 09:51 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 11月 09日

紫キャベツのざく切りマリネ

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紫キャベツが安売りされていたので、
ざく切りにしてマリネにしてみました。


作り方は、ざく切りにした紫キャベツに塩をまぶしてよーく揉み、
しばらく置きしんなりさせた後に、出てきた水分は捨てずに、
オレンジ風味のオリーブオイルとマンゴー風味のお酢を加えただけです。
ちなみに残った漬け汁は、インスタントラーメンを作る際に水の代わりに適量加えると、
スープにさっぱりとしたコクが加わり美味しくなります。←漬け汁1滴も無駄にしないセコビッチです(笑)



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そのまま食べたり、マヨネーズと和えてコールスローにしても美味しいのですが、
サラダのトッピングにすると、紫とピンクの間の色が鮮やかで皿上でとても綺麗です。
普段食卓ではなかなか見られない色なので、ちょっとした外食気分にもなれました。



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こちらの紫キャベツのマリネを作ろうと思い立ったのは、
上記写真の本からインスパイアを得たからでした。
こちらの本は日本のアマゾンで送料込みで@750円で購入しました。


こちらの本は私が生まれるずっと前の1961年に発行されたものなのですが、
とにかくレパートリーが豊富な上、作り方もシンプルで無駄がなく、
しかも項目ごとに分かれていてとても検索しやすいし、
調理法の間に書かれているそれぞれのエピソードも、
さりげない短文が数行なのですが、その内容が簡潔ながらもとても気が利いているので、
思わず何度も手にしてしまう、私にとってはバイブルのような1冊です。


ちなみにこの本の中では、


春の漬けもの(山菜の漬け方も含む)
夏の漬けもの
秋の漬けもの
冬の漬けもの
花・果実漬(ジャム等の保存食の作り方も含む)
ふるさとの漬けもの
魚・貝・肉・卵の漬けもの
外国の漬けもの
漬けものの話
漬けものの知識
漬ける前の準備/ヒント


が紹介されていて、この1冊があればどんな漬け物でも作れてしまいます。
実は私はこの他にも漬け物関連の本を何冊か持っているのですが、
この本がどの本よりもずば抜けて実用性及び情報量が高かったです。


仮名遣いも、小文字が大文字で表現されているといったような例:もっている→もつている)
ちょっとだけレトロさが漂う印刷のせいか、←でも全く問題なく読めます!
手にとって何となく眺めるだけでもノスタルジックでほっとするような幸せを感じてしまいます。
私にとってこの本はかけがえのない一生の宝物です。

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by japolska | 2017-11-09 09:42 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 11月 03日

鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を使って2種類のミートボールを作ったお話 和風編

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先日ご紹介したミートボール洋風編に続き、
今回はワタクシ流のミートボール和風編の作り方をご紹介させて頂きます!


とは言っても冷蔵庫や冷凍庫などでもてあまし気味だった材料を使うだけなんですけどね(汗)。
左上の白い物体から時計回りに、角切りの蓮根、柚子塩、紫蘇の葉と穂紫蘇、鞘豌豆、そしてみじん切りの干し椎茸です。
これにプラス冷凍の生姜もたっぷり摺って肉生地に投入させました。



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こちらがミートボール和風軍団の焼く前のお姿です。
今度は角切りの蓮根の白さがいいアクセントになっていますね。



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そして焼いた後のミートボール和風軍団のお姿がこちらです。
脂が少な目のちょっぴりいいミンチ肉を使ったので、
パットの底に殆ど脂が出てこず、逆にちょうどいいくらいの焦げ目ができました。



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今回は和風なので、市販の水餃子に付いてきた酢醤油のタレをつけて味見してみたんですけどね・・・。




こ、こりがもうバカうまで(T_T)(T_T)(T_T)!!!






ミートボールというよりどちらかと言うと焼き鳥のつくねに近く、
ちょっと酸味の利いたあっさりとした醤油味が絶妙にマッチしていて、
ワタクシの日本人としての大和魂の真ん中にどストライク入りで思わずオッサン漢泣きです!!!←興奮しすぎてもう意味不明www







私はここにあえて大きな声で世界に向かって叫ばせて頂こう。



和食は世界で一番美味しい調理法であり、
醤油は世界で一番美味しい調味料である!!!








ということを(笑)!!! ←最近刺激がない毎日を過ごしているので暑苦しくてすみません・・・。





何はともあれ、今回作ったミートボールの洋風/和風の2種類を、
果たしてどのように応用して家庭料理に生かしたかという次の過程については、
また少しづつこちらでご紹介させて頂けたらと思っています。

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by japolska | 2017-11-03 03:23 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 11月 02日

鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を使って2種類のミートボールを作ったお話 洋風編

先日、安売りの鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を使って、
2種類の風味のミートボールを大量に作りました。
今回は自己流の洋風味の調理方法について記載させて頂きます。


まずは上記のミンチ肉を全部ボールにあけ、
刻んだ玉葱&大蒜、パン粉、薄力粉、塩胡椒等を入れてよく練ります。
これが全てのミートボールの基本となる肉生地になります。


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出来上がった肉生地の半分を別のボールに移し、
洋風のミートボールには上記の具材を追加してみました。
刻んだオリーブオイル漬けのドライトマト、パセリ、ナッツにブラウンマッシュルーム、
買いだめして冷凍庫に保存しておいたおいた5種類のハーブ類に、削りたてのナツメグです。
また写真には写ってはいませんが、パルメザンチーズの粉もたっぷりと加えました。


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こちらが丸めて焼く前の洋風ミートボール軍団の外観です。
ちらちら階間見えるドライトマトの赤が愛らしいです。



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そしてこちらが焼きあがった後の洋風ミートボール軍団のお姿です。
今回は比較的肉の脂が少ないミンチ肉ばかり購入したので、
口当たりがしっかりした食べ応えがある感じに仕上がりました。



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味見に1個、こちらの市販のソースをかけて食べてみたんですが、
細かく刻んで加えたドライトマトの甘みや、
ハーブや香辛料の香ばしさがしっかり利いている上、
またナッツや玉葱の歯ごたえも楽しい、
とても美味しいミートボールができました。


余談ですが上記写真にあるROAST RED PEPPER & ONIONに関してですが、
このソースはどんな食材にも大抵合う非常に優秀な1品で、
以前はルイビル市内のCOSTCOで売られていてよく購入していたのですが、
最近ちっとも見かけなくなってしまい、個人的には非常に悲しいです。
上記写真の品物は我が家で買いだめしておいた最後の1本です。

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by japolska | 2017-11-02 09:12 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 11月 01日

鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を使って2種類のミートボールを作ったお話 きっかけ編

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今回、安売りの鶏・豚・牛・アメリカ野牛のミンチ肉を利用して、
2種類のミートボールを大量生産しようと思いたったのは、
私が今とても愛している料理漫画・鈴木小波先生著の”ホクサイと飯さえあれば①”がきっかけでした。

もう既に上記表紙イラストからしてピンと来る方も多いかと思いますが(笑)、
主人公のブンちゃんは、宮崎駿氏の名作アニメ映画”ルパン三世 カリオストロの城”にも登場した、
「ミートボールスパゲティ」を作る事を決意。
まず彼女は手作りのミートボールを作る事から始めます。

そのミートボールを作っていく過程がとても楽しそうな上に、
出来上がったミートボールスパゲティも非常に美味しそうだったので、
私もミンチ肉が安くなったら(笑)ぜひ作ってみようと、ずっと心の中で思っていたからです。

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by japolska | 2017-11-01 09:42 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 10月 21日

鶏腿肉激安!懐かしのレシピで余すところなく調理!盛り付け&野菜料理編 mamalife

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先日作った鶏腿肉の照り焼きをお皿に盛った写真です。
やっぱり鶏の足丸ごとだけあって見栄えがしますね~。



ちなみにこちらの料理、我が家のポーランド人から超絶賛で、
普段は私の調理法なんて、こっちからいっっくら説明しても完全スルーなのに、




「これ、素晴らしく美味しい!!!
一体どうやって作ったの!?」





と、結婚14年以来初めて調理法についての質問が飛び出てきました(笑)。






・・・つーか、私の今までの鶏肉料理への努力は一体なんだったんだ(号泣)!?

(↑)まあただ単に私の自己満足だったのでしょう(苦笑)。私自身はすごく楽しかったので後悔はしていません。



私はもうこの先一生、
我が家での鶏肉料理に関しては、
この鶏腿肉(足全体部分)の照り焼きしか作りません(T_T)!!!






という訳で、今回は私の料理人生においての鶏肉料理の簡素化に成功致しました。
(↑)もう残りの人生短いので悩みません & 無駄な努力は致しません(笑)。





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ちなみに鶏腿肉の照り焼きを作った後に残った汁で野菜料理を一品作りました。
刻んだキャベツと玉葱、そしてマッシュルームを入れたビゴス(ポーランドのキャベツ料理)です。



上記写真ではオーブンに入れていますが、
出来上がりまでにちょっと時間が掛かりそうだったので、
この後はスロークッカーに移し、
歯ごたえを加えるために2種類のヒヨコ豆も加え、
高温で8時間ゆっくりと煮込みました。
これなら基本的にほったらかしにしても大丈夫なので(笑)、
長時間ゆっくり火を通した方がいい料理にはスロークッカーは欠かせません。



ちなみにこちらのビゴスも我が家のポーランド人には絶賛でした。
やはり”大蒜が利いた肉汁たっぷりの甘辛醬油味”いうのは、
万国共通(※特に食欲旺盛な男子に)にウケる素晴らしい味付けのようです。

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by japolska | 2017-10-21 10:50 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 10月 12日

鶏腿肉激安!懐かしのレシピで余すところなく調理!調理編

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はいそれでは底値で購入した鶏腿肉約5キロ@USD$3分を、
市川ヒロシ先生著”思い出めし”で紹介されていたレシピを使い、
”鶏腿肉の照り焼き”として調理していきますよ~!


今回使用した調味料は上記の通りです。
日本酒、というか、アジア食材店で購入した調理用の米酒に、
私の心の友であらせられる麺つゆ様(笑)、←No麺つゆ、No Life!!! です(笑)。
そしてたっぷりの新鮮な大蒜です。


ちなみに市川先生のレシピでは、
麺つゆではなく普通の醤油を使われていたとのことですが、
麺つゆの方が甘みや旨みがあるような気がしたので、
今回はこちらを利用する事にしました。



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米酒と麺つゆを1:1で合わせ、
その中に刻んだ大蒜をたっぷり入れた調味料に、
件の鶏腿肉を浸して一昼夜寝かせました。


上記写真が一昼夜寝かした鶏腿肉です。
耐熱皿に入れてこのままオーブンで、
いつもよりも低い温度の350Fでじっくり焼いていきます。



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こちらが焼きあがった直後の鶏腿肉です。
台所には大蒜プラス甘辛い醤油ベースの香りがたちこめ、
めちゃくちゃ食欲がそそられきます(笑)。
そしてオーブンから出してみると、
皮からの脂がすっかり抜けて美味しそうな焼色が付いていました!


ちなみに右のオーバルの皿に入っている黒い丸い物はミートボールです。
この日は和洋2種類のミートボールも大量に作りました。


この後、皿に残った肉汁を使って、
野菜料理を1品作りました。
その内容はまた後日紹介させて頂きます。


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by japolska | 2017-10-12 08:52 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 10月 10日

鶏腿肉激安!懐かしのレシピで余すところなく調理!きっかけ編

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先日購入した5kg弱の鶏腿肉は、
開封してみたら全部で8本入っていました。
換算すると鶏4羽分になります。
これが@USD$3しないで買えました。安い!



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今回この鶏腿肉を購入した理由は、
上記コンビ二本の中に掲載されていた、
ある漫画家さんの思い出話に影響されたからです。



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それがこちら、市川ヒロシ先生による”想い出めし”に描かれた、
”鶏もも肉の照り焼き”のエピソードです。



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このエピソードの中で市川先生は、
幼い頃に誕生日に食べる事ができた鶏もも肉の照り焼きについて、
"ハレの日の特別メニュー”として、
当時の感動と共に大変微笑ましい内容で描いてくださっています。



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大人になった市川先生は、その鶏もも肉の照り焼きのことを思い出し、
当時ご家庭で作ってくれたお母様からそのレシピを聞き出します。
そしてそのレシピに従って自宅で調理するのですが、
私はこのレシピを読んで、あまりにも簡単な上非常に美味しそうだったので、
いつか鶏もも肉が安く売られていたら作ってみようと、ずっと心の中で思っていました。



というのも、実は私にとっても、鶏もも肉の照り焼きは、
幼いころのご馳走メニューのひとつだったからです。



ただ、少し違う点は、私の母は市川先生のお母様のように、
わざわざ鶏もも肉を家庭で調理するという事はせず、
スーパーのお惣菜コーナーで売られていたものを購入してきたり、
行きつけの肉屋さんで調理済みのものを買ってきてくれていて、
それ自体は普段の食卓に時々上る”ケの日のご馳走メニュー”的な位置付けの、
ボリュームのある肉関係のおかずのひとつに過ぎませんでした。



それでも、丸ごと1本の鶏の足のビジュアルというものは、
小さかった頃の私の目にはとても豪華に映りましたし(手で握る部分にアルミホイルが巻かれてあるのもツボでした!)
また柔らかくも噛み応えのある腿肉と香ばしくも甘辛い味付けが、
食欲旺盛だった育ち盛りの子供にとってはまるで夢のように美味しく感じられ、
母が店頭で購入してきてくれたのを知った瞬間から、食卓で自分が食べ終わるまでの間は、
子供心にもワクワクするようなちょっとした楽しいイベントだったのを覚えています。



なにはともあれ、今回は市川先生がご紹介して下さったレシピに従って、
この8本の鶏の足(笑)をしっかり調理していきたいと思います。


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by japolska | 2017-10-10 09:48 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 10月 06日

鶏腿肉激安!懐かしのレシピで余すところなく調理!購入編

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鶏腿肉が安かったので購入しました。
1袋約5キロ近く入っていたなかなかのお得品です。



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これがUSD@$3いきませんでした。安すぎです。
鶏腿肉は食べ応えがあって美味しいのに、
なぜこうも安いのでしょう。謎です。


なにはともあれ、鶏腿肉が安く手に入ったら、
ぜひ作ってみたいと思っていた懐かしのレシピがあるので、
今回はそれに従ってこの鶏腿肉を調理していきたいと思います。

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by japolska | 2017-10-06 08:17 | 海外和食事情 | Comments(0)
2017年 10月 05日

【観覧注意】アメリカのスーパーで生の鮪を無料で入手したお話 実食編

【観覧注意】今回は一般常識のある海外在住のご家庭には決してお勧めしない調理法を紹介します。

「分かった!絶対に真似をしないよ!でもちょっとだけ見たいなw」という方だけ先へお進みください。
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by japolska | 2017-10-05 09:49 | 海外和食事情 | Comments(0)